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落穂拾い2015 [落穂拾い]

埋草的記事ゆえスルー推奨m(__)m
近くアップ予定のは除き今年読了も未言及の本を落穂拾いメモ^_^;

宮城谷昌光『孟嘗君と戦国時代』(中公新書,2009)所蔵再読
△竹内洋『メディアと知識人~清水幾太郎の覇権と忘却』(中央公論新社,2002)
◎宮城谷昌光『玉人』(新潮文庫,1999)所蔵
・野村克也『私が選んだプロ野球10大「名プレー」』(青春新書,2014)
・石井一久『ゆるキャラのすすめ』(幻冬舎,2014)
  ~同書193頁に

     しっかり投げることに注力するほうが・・・

   「注力」という言葉は寡聞にして知らなかった^_^;
   ネットで検索してみると、辞書にも出ているようだが、
   日常使ってる大辞林の初版第1刷あるいは新明解の第3版第40刷には見当たらぬ^_^;

・有働由美子『ウドウロク』(新潮社,2014)
◎小林信彦『人生、何でもあるものさ~本音を申せば⑧』(文春文庫,2015)所蔵
〇町山智浩『アメリカのめっちゃスゴい女性たち』(マガジンハウス,2014)
  ~週刊文春連載の単行本化と間違えて予約してしまったが、勉強になりました(^_^;)
〇司馬遼太郎『この国のかたち 四』(文春文庫,1997)所蔵
・中津文彦『遠眼鏡の中の女』(中公文庫,1991)
〇中津文彦『秘密』(光文社文庫,1988)所蔵

使い勝手を良くするため、ブログを色々いじってみたが、
マイカテゴリーが小生の期待と違い、しかも美しくないので、
タグを使うことにしたけど、これまた美しくない(..)

[追記160131]

29日の朝日夕刊一面の記事の見出し

  石原氏、予算審議に注力 甘利氏の後任、就任会見

見出しなので文字数を少なくしたいのは理解できる。
上記の石井の本の場合は「力を注ぐ」でも同じ4文字なのだが^_^;

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